スレンダーな元カノには出せない肉感と熟女特有のテクニックに溺れたテレクラ体験

チッチョリーナさん(38歳、男性、埼玉県)からのテレクラで遭遇したエロい女とのH体験談投稿です。

失恋の傷を癒やすべく、山梨の温泉地へと一人旅に出た若き日のチッチョリーナさん。
しかし、20代特有の有り余る性欲は、穏やかな湯船に浸かった程度では収まりません。
元カノとのセックスが日常だった彼にとって、溜まりに溜まった股間の腫れはもはや限界。
そんな時、吸い寄せられるように入店したのが、当時全盛期だったテレクラでした。


失恋の寂しさを忘れるほど悶絶した熟年女性のベテラン技術
失恋の寂しさを忘れるほど悶絶した熟年女性のベテラン技術

多分15年から20年が経つかな~。

当時大学生だった俺は彼女と別れた寂しさを紛らわそうと山梨にあるとある温泉地へ一人旅。

ただし…、心を和ませようと気持ちイイ温泉に浸かっても当時の俺は20代初頭。

だってこの間までは彼女と毎日セックスをヤって発散していたが、最近はたまりにたまってもう大変。

そんな時出会ったのがテレクラで名前は多分EVEだったような気がする…。

俺は迷うことなく店舗前の駐車場へ車を止めて店内へ。

受付を済ませ入店した時間帯が良かったのか意外に電話の着信音が鳴り響く。

そして繋がった1人目の女性と速攻デートの約束できたのさ!

「幾つ?どうする、今から会う?」

当時埼玉や東京のテレクラは何度か利用した事があったがいきなり誘ってきた女は初めてだよ!

この人、名前はサトミさん。

年齢は40歳で人妻だとさ。

ただ声質はガラガラ声でいかにもスナックのママっぽい所がちょっと気になった…が、股間の腫れが一日中取れない俺にとってそんな事どうでも良かった。

熟年人妻サトミさんのだらしない肉体とパンパンのワンピース

さっそく目的地へ向かう。

県道を走りパチンコ屋の駐車場へ到着。

今は夜の8:00過ぎなので外は既に真っ黒。

ちょっと早めに到着したんでラジオでも聞こうと思った時、車の窓を叩く一人の女性。

イメージした女性とはかなり違う。

窓を開ける。

「よしかわさん?」

エッ、この人!マジ!!

まず40歳には見えない。

結論として60歳くらいに見える。

身体は太目…と言うか熟年のだらしない肉体でワンピースはパンパンで今でも張り裂けそうである。

まだ間に合うかも…。

正直俺はこのまま車を出すべきか否か決断を迫られていた。

結果…お人よしの俺はドアを開けサトミさんを助手席に乗せてあげてしまった…。

基本前方を見ながら会話をするがたまに彼女のお顔が目に入る。

意外に昔はモテてたかもかもな…という面影もあったため段々俺の気持ちも落着き始める。

彼女は俺と話をしながら太ももあたりをサワサワしてくる。

そして「どうする?ココでもイイよ?」

どうしよう…、でもサトミさんの股間いじりが妙に気持ちイイ…。

俺はチラッと彼女の顔を見る。

多分俺のおばあちゃんと同い年位では…、でもアソコは敏感に反応し今すぐ射精したい気持ちの方が勝っている…。

そんな事あんな事を考えているとサトミさんはしびれを切らしたのか俺のGパンのファスナーをおろしチンポを取り出しやがった!

「もー、素直にならなきゃ。こんなに腫れあがっているじゃい」

サトミさんはそう言い俺のチンポを頬張りだす。

元カノ超えの超絶口技と玉袋のシワまで舐めとる濃厚フェラ

オッ、何だこの感覚…、元カノより上手いじゃないか!凄い、凄いぞ!!

長い舌が俺のサオを下から上へ流れていく。

そして亀頭をチロチロしたかと思ったら、今度は玉袋のシワを一本一本伸ばしてきた。

今のサトミさんは頭の上下運動しか見えないため、車内フェラの選択は間違いでなかったことを俺は自覚した。

「ジュルジュル、ン~、ハア~」

いやらしいフェラ音をたてながら時折発するエロ声が俺の股間を更に大きくしてくれる。

これなら楽しめる!

そう思った俺はサトミさんのデカいお尻に手を回し、大きな円を描く様に撫でてあげた。

因みに元カノはどちらかと言えばスレンダーだったからこの肉感を楽しむ事が出来なかったのよね…。

今度はサトミさんのスカートをまくり上げる。

すると何と現れたのがTバック!

この年齢でこんなスケベなパンティを履いているなんて絶対欲求不満で即マン熟年ママであるに違いない!

Tバックに指マンで悶絶する熟女と仕上げのお掃除フェラ

次にアソコへも手を伸ばす。

凄く濡れいるじゃないか!元カノもフェラだけでこんなに濡らした事ないって言うのに!!

そしてサトミさんのアソコへ指マン開始。

「ん~、ア~、ジュルジョボジュル、ア~ンジョボジョボ」

イヤらしく悶えながらも決してフェラを止めないサトミさんは素敵です!

そろそろイきたくなってきた…。

俺はサトミさんの頭を抑えつける。

すると彼女も気づいてくれたのか更に頭の上下運動が激しくなる。

「ア~、イク、イキマス、ア~」

サトミさんは全てを受止め、仕上げのお掃除フェラ迄しっかりヤってくれた。

事が終わると帰りの交通費がちょっと足りないと彼女が言いお金を少々渡してこれでバイバイ。

後から考えると援や業者ではと思ったが、まあ気持ち良かったしそんなに高い金額でも無かったんで個人的には納得です。

こんな素晴らしいテレクラ。

今はなかなか出会えなくなったよな…。

チッチョリーナさん、ご投稿ありがとうございます。

彼女と別れた寂しさを埋めるはずが、結局は股間の腫れを鎮めるためにテレクラ「EVE」へ駆け込む。
この若さゆえの抑えきれない本能には、同じ男として共感しかないですね。
人妻のサトミさんは、60代にも見えるだらしない肉体をワンピースに詰め込んだ熟女でしたが、その奉仕技術は本物でした。
車内でGパンのファスナーを下ろし、亀頭から玉袋のシワまで一本一本舐め上げる執拗なフェラは、元カノを凌駕する熟練の業です。
これぞテレクラの醍醐味と言える濃厚な一夜ですね。


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