テレクラで出会った不感症で悩んでいた初心な20歳のフリーター女子を開発してセフレ化

有田さん(48歳、男性、和歌山県)からのテレクラで遭遇したエロい女とのH体験談投稿です。

有田さんはテレクラが流行っていた頃、テレクラで20歳の不感症らしい女の子と繋がります。
彼氏とのエッチで気持ちよくなれない、と相談してきた彼女を有田さんは遊びに誘います。
彼女は芸能人で言えば志田未来によく似た可愛い女の子でした。
ケーキ屋さんでのデートを楽しんだ後、二人は近くのラブホテルへ。
優しいキスや舌で舐めて彼女を責めていくと、驚くほど彼女は敏感に反応するのです。
有田さんと彼女のプレイはどんどんと白熱していきます…。


テレクラで遭遇したエロい女とのH体験談
彼氏とのエッチに満足していない20歳の女子を開発してセックスフレンドに

テレクラが流行っていた頃、不感症かもと悩む女性と会った事があります。

私はエッチが出来、彼女も不感症じゃないと分かってwin-winな体験をしました。

今から16年程前の話です。

当時の私は32歳で自営業をしていました。

昼間に時間が空いたので、地元和歌山県和歌山市にあるJR和歌山駅裏のテレクラT・T・Bへ行きました。

目的はエッチ出来る女性探しです。

基本タダマン狙いで、女性の見た目や年齢次第では割り切りもありというスタンス。

すると20歳の女性と電話が繋がります。

年齢を聞くと20歳といってますけど、もっと若いんじゃ?と感じるぐらいのロリっとしたアニメ声。

舌ったらずなのとトロ~ンとした甘い喋り方で、すぐこの娘と会ってみたい!と直感しました。

テレクラで繋がった20歳の女の子を会いたいと誘う…

女性のお名前はリコちゃんといい、20歳のフリーターでした。

話しているうち、リコちゃんは悩みを打ち明けてくれました。

その悩みとは、一人でしていると感じるけど、彼氏としても感じない。

一人だとイク事もあるけど、彼氏としていると痛いだけらしいんです。

「彼氏とのエッチは演技をしている」と言ってました。

こういう話を友人に出来るでもなく、テレクラだったら相談出来るかなって思ったんだそう。

相談と言ってるけど、欲求不満も溜まっていそうだな~と感じて誘ってみました。

「リコちゃんと彼氏は初めて同士だったので、なら彼氏が下手かもしれない。私と会って試してみない?もちろん最後までするのはナシでいいし、お触りだけでも分かるんじゃないかな?こちらも女性経験は多少あるから、上手くリード出来ると思うよ?それにそれだとストレスも溜まってるよね?気晴らしにご飯とか食べに行こうよ!食事済ませているならケーキとかの甘い物を食べに行くのもいいし!」

こんな感じで誘ってみると、リコちゃんはOK。

こうしてリコちゃんと会える事になりました。

テレクラでナンパ成功した不感症の女の子とのリアルでの出会い

待ち合わせ場所はリコちゃん宅付近の延時にあるグランドボウルの駐車場。

電話番号の交換は済ませていたので、スムーズに合流出来ました。

こうしてリコちゃんと無事ご対面。

リコちゃんは芸能人でいうと志田未来似の結構カワイイ娘。

身長150cm+@、体重40kg台前半といった所でしょうか。

細すぎず痩せすぎず、胸はCぐらい。

チェック柄のシャツにジーンズという、ラフな服装でした。

元がカワイイから、こういう地味な服でも可愛く感じましたね。

挨拶を済ませて助手席へ座ってもらいます。

顔パスはされなかったので、約束通りデザートと食べに行きました。

向かったのは和歌山市新通りにあるケーキ屋さん。

今はもう潰れていますが、この頃はテレビで紹介されて事がある程の人気店。

スイーツはとっても美味しかったですし、リコちゃんも喜んでくれました。

不感症の女の子も感じまくりの激しい浮気セックス!

食事を終えてからドライブをし、いよいよ本題に入ります。

「無理矢理最後までするなんてしないから、試してみる?」と誘ってみました。

リコちゃんは恥ずかしそうにしながらも頷いてくれたので、すぐ近くラブホテル・アヴァンティへ入りました。

彼氏とすることはしていても、ラブホテルへ入るのは初めてだそう。

室内をドギマギしながら見ている様子がとても可愛く、つい後ろから抱き着いてしまいました。

抱き着いてから早まったかな…と思ったのですが、これは大丈夫。

むしろこれをエッチ開始の合図だと思ったのか、私の方に顔を向けて目を瞑ってキスを待っています。

そのまま遠慮せずにキスを。

あまり慣れていなさそうだったので、最初は軽く触れるように。

慣れてきたらリコちゃんの唇を舐めるように舌を動かし、少しだけ舌を入れてリコちゃんの様子を伺います。

キスでもピクピクしていますし、それなりに感じているよう。

「少しは感じている?」と聞いてみます。

「ウン…優しいキスで気持ち良い」とリコちゃんは答えました。

そこで「彼氏はどんなキスをしてるの?」と尋ねてみます。

すると、キスがない日もあったり、しても荒々しくて気持ち良さはまったくないという事でした。

ならばこのままソフトタッチ路線で攻めるのが吉と考え、そのまま舌でリコちゃんの耳や首筋を舐めていきます。

首筋は反応があり、そのままリコちゃんの胸にタッチ。

ブラジャーのホックを外してブラを取り、シャツの上から胸を触ります。

大きさはCぐらいですが、私はこれぐらいの方が好きなので問題なし。

いきなり触るとビックリするだろうからシャツ越しに触りましたが、リコちゃんは感じてました。

シャツの上から乳首をクリっと摘むのが良いらしく、摘む度にリコちゃんは声を上げます。

指でつまんだり、指と指の間でつまんだりとソフトタッチをイメージしながらですけど。

「そこそこ感じる?」と尋ねると、「シャツの上から触られていると余計エッチに感じて気持ちいい」との事。

シャツのボタンを外して生乳を触ってみると、これまたリコちゃんは反応します。

本当に不感症か、この娘は?と思いながら、私の手はリコちゃんの下半身へ。

ジーンズを下ろして脚を軽く開いてもらい、パンティの上から触ってみました。

するとリコちゃん、良い反応をするんです。

クリ付近を撫でる度に「アン…ン…ヤンっ!」と声を挙げていました。

パンティの中に手を入れて触ってみると、濡れています。

指に唾液と愛液をたっぷりと着けて直接クリや膣口を触ります。

すると、リコちゃんは私の腕を強く握りしめてきます。

気持ち良くてどうしようもないといった様子。

「リコちゃん、ちゃんと感じてる?」と尋てみます。

すると、「うん…いつもと全然違って一人でしているより気持ちイイ」と答えました。

「じゃあこの先もしてみる?」と聞いてみると、リコちゃんは頷きます。

不感症なんかじゃなかった…快楽の連続に突入する二人

そして二人でベッドへと移動しました。

仰向けにリコちゃんを寝かせ、キスから胸、胸から秘所へと舌を移動させていきます。

ヘソぐらいまで舌を移動させたらリコちゃんは「そこは汚いからダメ」と言って断られてしまいます。

しかし、私は「大丈夫だから!」と優しく微笑んでクンニ開始。

舌先がクリに触れるだけでリコちゃんは声をあげました。

クリを転がすようにされるのが気持ち良いらしく、声を出してリコちゃんは感じています。

手はシーツをギュっと掴み、快感に耐えているのがわかりました。

その様子を見ているうちに私の興奮は高まり、愚息は最高潮に。

「痛かったら言ってね?」と優しく声を掛けつつ、正常位で挿入しました。

愛液がたっぷり分泌していたからか、愚息に愛液が絡みついて凄く気持ちいいんです。

また若いだけあって、締まりも良い。

ゆっくり動いているのにこの気持ち良さは!と驚きました。

リコちゃんも気持ち良いようで、私の動きに合わせて声を出して感じています。

「痛くはない?」と尋ねると、「痛くないし気持ちいい。なんで?」と聞かれました。

「リコちゃんの体が準備出来る前に挿入しているからかも?濡れていないと痛いし」と答えます。

私の言葉に心当たりがあったのでしょう。

「あんっ…多分っ……そう、かもぉっ…」と感じながら答えてくれました。

馴染んできた所で動きを早くしたり、奥まで突いたりします。

リコちゃんに痛みはなく、終始感じっぱなし。

途中でリコちゃんが「イク…イっちゃうっ…」と呻いたと思ったら、突然グッタリしました。

リコちゃんは彼氏以外の男で達してしまったようです。

そう思うと私も高まり、そのままイキました。

イク為に早く動いたのと、イッたばかりの気持ちの良い状態だったのとでリコちゃんは限界。

「今するとだめぇっ…ああっ!だめだからぁ…っ!また!イっちゃううう!」とまさかの連続イキ。

二人同時にフィニッシュしつつ終えました。

終わってから話を聞くと、彼氏とは前戯はほとんどなく入れてすぐ終わりだったそう。

「エッチってそういうものだと思っていたから、私とエッチしてビックリした」と言ってました。

エッチに目覚めたリコちゃんはもう一回したいというので、10分程置いてから二回戦へ。

結局リコちゃんは私の虜となり、心は彼氏、体は私という感じでしばらくセフレ関係を続けました。

有田さん、ご投稿ありがとうございます。
20年前といえば、テレクラの全盛期からは少し外れていますがまだ規制が緩かった時代ですね。
今はマッチングアプリが出会いの主流ですが、昔はテレクラがマッチングアプリのようなものでした。
あの頃は本当に簡単にエッチな女の子と出会えたものです。
テレクラはほぼ消滅してしまいましたが、今はツーショットダイヤルという次世代のテレクラが生まれています。
テレクラ時代を思い出したい人は是非使ってみてください。


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